
人生が、数分に凝縮されたドラマ。
それがシャンソンだと思っています。
シャンソンの一曲には、出会いと別れ、喜びと哀しみ、そして生きることへの静かな肯定が、わずか数分のうちに詰め込まれています。 私はその物語を、自分の人生と重ねながら、ひとつひとつの言葉を大切に歌っています。
ステージで歌うたび、客席のどこかで誰かの記憶がそっと動く瞬間があります。 その瞬間に立ち会えることが、私が歌い続ける理由です。
ここには、ご本人のメッセージや歌への想いを記入してください。歌い始めたきっかけ、大切にしている曲、これから目指していることなど、あなたの言葉で綴ることで、聴き手との距離がぐっと近づきます。
Biography
桐朋学園大学短期大学部 演劇専攻卒業
いずみたく氏に出会い、ミュージカルを学ぶ
エディット・ピアフの歌に出会いシャンソン歌手を目指す
銀巴里のオーディションに合格
俳優座劇場、内幸町ホール、俳優座劇場、NHKホールの数多くコンサートに出演毎年、銀座ブロッサム中央会館にて「中央区・銀座シャンソン&ミュージックフェスティバル」を主催
シャンソン教室「Indigoの会」を主宰
中央区の登録団体「銀座シャンゼリゼの会」の講師を務める
主な活動
- ライブ・コンサートへの出演
- シャンソン教室の主宰
- イベント・パーティーなどでの演奏
所属・関連
- 所属団体・協会などがあれば記入
- 出演したパリ祭・コンクールなどがあれば記入
